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6月・7月は大雨が多く、近年の温暖化の影響もあり、大規模な災害が多くなっています。
また、火山列島の日本では、いつ大規模な地震が起こるか分らないため
災害に対する備えをご家庭で準備しておくことが大切です。
そんな時に使えるのがアウトドア用品。災害対策にもなるアイテムをご紹介します。

被災後、3日間生き延びるために!

電気

電気が失われると、情報を得る手段が無くなり、スマートフォンのバッテリーも切れると
外部との連絡も取れなくなるので、ポータブル電源があれば心強いです。

水道が復旧しない間は給水車から水をもらうために、給水タンクや給水袋が必要です。
また、給水車が来れないこともあるので、浄水器があるとさらに◎

ガス

ガスの復旧は遅くなることから、アウトドア用のガスコンロが活躍します。
ガスが無くなった場合にも備えて、太陽光を利用できるツールがあると心強いです。

食品

賞味期限の長いフリーズドライやアルファ米などを常に用意しておきましょう。
人数×3食が備蓄の目安です。

避難所で快適に過ごすアイテム

外出先で災害に遭ったときのために。

災害にいつどこで遭うか分かりません。
特に大都市で働く人は、災害が発生した時に容易に自宅へ帰宅できない帰宅困難者の状況になります。
通学、通勤用のカバンにも最低限の防災にも使えるアウトドア用品を用意しておきましょう。