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その他
1971年世界初の吊り下げ式テントを発売。
1976年には日本初のゴアテックス製テントの発表など
革新的なモノづくりを続けています。

「DUNLOP」および「PUROMONTE」のテントは、
1971年に「カラコルムテント」の名称で発売した”世界初”の吊り下げ式テントまで遡ります。
現在に至るまで長い年月を経て使用経験から学び、改良を加え進化し続けています。

「DUNLOP」は”TOUGH&COMFORT"。
そのDUNLOPの経験を引き継ぎ2005年に革新的発想と最新技術を駆使した
「PUROMONTE」がデビュー。
”LIGHT&COMPACT”をコンセプトに”MADE IN JAPAN”にこだわり、
テントを含め豊富なバリエーションを展開しています。

1970年代のヒマラヤ遠征にも使用された、
『歴史と信頼』ある国産テント。

1970〜90年代ヒマラヤ遠征にも多くの隊が使用し、厳しい環境での耐久性と扱いやすさを実証してきたDUNLOPテントの技術が現在のVシリーズ・VSシリーズに色濃く継承されています。DUNLOPのテント=丈夫という古くからのDUNLOPユーザーの期待に応えつつ、さらにその経験を活かし、PUROMONTEブランドでは、「より軽くよりコンパクト」を目指したテント企画・開発を行っています。

VS-Series コンパクトアルパインテント

DUNLOP VS Series
コンパクトアルパインテント


Vシリーズより受け継いだ耐久性を重視しつつ、コンパクト性を追求。「長くテントを使用したい」という方、「安全にテント泊を楽しみたい」という方にオススメ。テントで一番ストレスのかかるグランドシートに、一般的な山岳テントの倍以上の強度を持つ75DNという非常に丈夫な太い糸で織ったポリエステル糸を使用。「昔のDUNLOPテントは強かった!」そんな気質を脈々と受け継ぎ、あえて究極の軽量化に走らず「長年使えるテント!」を目指します。

VB-Series 超軽量シングルウォールアルパインテント

PROMONTE VB Series
超軽量シングルウォールアルパインテント


超軽量・コンパクト・素早い設営と撤収が可能。居住性重視の山岳テントとしてはもちろん実力ギリギリまで歩きたいという方にオススメ。 2019年、満を持してPURO MONTEのシングルウォールテント「VBシリーズ」が発売。今までのシングルウォールテントでは解決できなかった、快適性と軽量化の両立を実現。 東レ(株)と共同開発の新素材により、シングルウォールにつきものの結露を大幅に改善し快適性を高めています。さらに、VBシリーズの重量は、VSシリーズのフライシートを抜いた重量とほぼ同じくらいです。つまり、仮にダブルウォール仕様でオプションのVLシリーズのフライシートを持参しても、軽量性に優れています。

MADE IN JAPAN製造で
アフターケアも充実。

テントは全て国内の弊社関連工場で生産されています。その理由は、裁断、縫製が非常に難しい仕様になっていて海外では生産が難しいのです。特に生地を斜めに裁断する本体は、縫製時に伸びてしまい、微妙な調整と職人の技術が必要です。そういった細かい技術に対応できる生産工場は海外ではなかなか見つからないため日本の弊社関連工場で一括管理、生産しています。

山行を助け、10年、20年、長く使い続けられる一品。
DUNLOP・PROMONTEのテントを是非おためしください。

DUNLOP PROMONTE


FOR DUNLOP&PROMONTE

私とダンロップテントとの出会いは高校山岳部まで遡ります。夏の3000m級の山の強風から雪山まで厳しい山行の中でも、ダンロップのテントの中に入ると強靭なつくりから家の中にいるような安心感がありました。 それから数年後に社会人山岳会に入った時に進化したダンロップテントと再会しました。テントの中で大人4人がゆったり過ごせるサイズでも5000g前後の軽さで山行の苦にならず、天井が面の構造になっていることで風にも強く、残雪期の涸沢で快適にすごし、翌日に奥穂高岳まで登ったのは良い思い出になっています。
テントで快適に過ごすことで疲れがしっかりとれるので、翌日のコンディションにも大きく影響します。 海外ブランドのテントの中には風に弱いものもあり、強風がふくとテントが風にあおられ寝れなかったという話は良く聞きます。 日本人がテントに求めるものを形にしてきたダンロップ・プロモンテのテントの素晴らしさを是非、実感してください。